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仮性包茎でも安心のチントレ「ミルキング法」

ミルキング法の目的は、ちんこ全体を大きくすることです。

 

ジェルキング法と比較されることがありますが、ミルキング法の最大のメリットは、仮性包茎の人でも安心して取り組める点です。

 

ミルキング法は、ジェルキング法とは異なり掴んだちんこをスライドさせることなく行うチントレのため、皮を引っ張ってしまう心配がありません。仮性包茎が心配な方はミルキング法がおすすめです。

 

微妙に目的や効果、やり方が違うためジェルキングと合わせて行うことで効果の実感率が変わってきます。

 

ミルキング法には効果があるの?

 

ミルキング法の効果は、ちんこを長く、太くする効果が期待できます。

 

ミルキング法は、乳搾りの要領でちんこを搾りだすように行うことからミルキング(乳搾り)と命名されました。ちんこ内部の血液を亀頭に向かって押し出すため、効果としては、長さと太さ、加えて亀頭の増大に効果を発揮すると言われています。

 

ミルキング法のやり方

 

ミルキング法を行う時は、必ずローションなどをちんこ全体に塗って指と皮の摩擦を少なくして行います。ちんこを軽くしごいて半勃起状態を維持させます。

 

人差し指と親指で輪を作り、ちんこの根元をギュッと持ちます。その後、乳しぼりの要領で中指⇒薬指⇒小指の順にちんこを圧迫していきます。
ポイントは、乳搾りのように、ちんこ内に流れる血液を亀頭に向けて絞り出していくイメージです。これを、1回10分程度、1日3セット以上行うようにしましょう。

 

慣れないうちは、こちらの動画を視聴しながらやれば迷わずできます。

 

チントレ「ミルキング法」動画

 

 

ジェルキング法と比較した時のメリット・デメリット

 

有名なチントレとしてミルキング法とジェルキング法があり、このふたつはよく比較されることがあります。ジェルキングと比較した場合にミルキング法にはどのようなメリッ・デメリットがあるのかご紹介します。

 

ミルキング法のメリット

 

ミルキング法は、握った指をスライドさせないため皮が伸びてしまうことがないので仮性包茎の人でも気にせず取り組めます。

 

ミルキング法のデメリット

 

効果があるのか実感しにくい。ミルキングは、単純に乳搾りの要領でちんこを握っているだけの単純動作のため、効果があるのか分かりにくいかと思います。

 

ミルキング法は、仮性包茎の人専用のチントレという位置づけです。続いてはミルキング法を行ううえでの注意点についてご紹介します。

 

ミルキング法の注意点

 

加減がわからず皮膚を傷付けてしまう

 

慣れないうちは、どうしても力を入れすぎてしまう傾向にあります。ちから加減が分からず強く握りしめてしまい、ちんこの皮膚を傷つけてしまうことがあります。

 

必ずローションを塗ってトレーニング

 

トレーニング中は、指と皮膚が擦れます。必ずローションをちんこの全体に塗ってから行ってください。

 

 

ミルキング法は、毎日継続して行うことで少しづつ効果を実感できるようになるでしょう。合わせてジェルキング法と一緒に行いましょう。

 

 

ミルキング法だけでは不十分?

 

ただし、ミルキング法やジェルキング法のような外部的な刺激だけでは増大は不完全なものとなってしまいます。ミルキング法の効果を確かなものにするには、ちんこの内部からも増大に必要な刺激を与えてやる必要があります。

 

ちんこの内部組織「海綿体細胞」の増殖を促す

 

首なが族のように外部の刺激から、ちんこをトレーニングし、ちんこ内部からは海綿体細胞の増殖を促すことで相乗的に増大を促すことができます。

 

海綿体細胞は、食品にも含まれている栄養素を重点的に摂取することで増殖を促します。

 

海綿体細胞の増殖を促す栄養素

 

海綿体細胞をの増殖を促す栄養素は、

 

  • L-アルギニン
  • L-シトルリン

の2つです。

 

L-シトルリンは、ウリ科の植物から摂れる成分でメロン、スイカ、キュウリなどに含まれています。L-アルギニンは、食品の中から摂取するのは難しいと言われていますが、湯葉や豚ゼラチン、鰹節などから摂取できます。

 

少し困ったことに、これらの栄養素を増大に必要摂取量を食材から摂ろうとするのは少し困難です。L-シトルリンは毎日メロン1個分。L-アルギニンの豚ゼラチンは動物性脂肪分の摂りすぎでコレステロール値が高くなってしまう心配があります。

 

既婚者の方や実家暮らしの方など、料理を作ってくれる人がおられる場合はバランスよくこれらの食材を混ぜてもらいましょう。

 

しかし、そういったことができないような場合は、サポート食品(サプリメント)をおすすめします。

 

相乗効果を狙ったサポート食品(サプリメント)

 

サプリメントの中には、ちんこの増大に必須のL-アルギニンやL-シトルリンの1日に必要な摂取量がまとめて摂れる商品があります。そういった商品であれば、無理して大量の食材を摂らなくても1日3粒を飲むだけですみます。

 

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増大トレーニングは継続が大事

 

ミルキング法などの増大トレーニングは、1日や2日で効果があらわれるものではありません。半年、1年と続けて始めて1cm、2cmの増大といったレベルです。

 

ちんこの様子を見ながら、日々継続していくことが大切です。サプリなどのお金を使うのはもったいないという人は、お風呂に入っている時だけでもいいのでトレーニングを忘れないようにしましょう。ほんの少しでもいいので毎日行うことが大切です。

 

無理して始めても続かないと思います。自分にやれる範囲のことでコツコツやっていきましょう。

 

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